「凝る」ことはあると思います。
わたくし常吉もわっしーさんに感化されてか
それとも元々好きだったのか
知ればまたおもしろいと思いまたもっと知りたいと思います。
さて文具辞典はまったく進展していませんが(大汗)
みなさんが「文房具」に対してどんなスタンスで見てるのか?
興味がわいてきました。
実用品なのでその機能の進歩を期待する目もあれば
いやいや昔からあるこうゆうものがあるからこそ文房具がすき。
実際使ってみたら「ここがもうすこしこうなら」と思う。
すると見透かしたように希望をかなえる文具がでてくる
そんな楽しみもあるかもしれません。
どんなことでもそうですが
才能があったとしてもたった一人では何もできない
何人かの共同作業ではないのか
と僕は思っているので
製品というのは
ますは企画
製造の段階でも何人かの手を経て
営業の人たちを経て
店員さんの手を経て
それからやっと僕たちの手元に来るわけです。
僕はそんなところに文房具にはロマンがある(どんな商品でももちろんそうなんですが)と思っています。
いかがでしょう?
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